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倫理・キャリア教育CAR502z
3年前学期木5
イノベイティブ総合コミュニケーションデザイン1
Innovative Comprehensive Communications Design 1
山田 祥之
単位区分
単位数: 2単位必修 | 課程・類・プログラム | 種別 |
|---|---|---|
関連Webサイト
主題および達成目標
情報理工学分野を
また、
①イノベイティブな
・"Making Value for Society" と
・専門知識や
・仮説検証の
②チームに
・主体的行動力、
・チーム(組織)と
・外部への
前もって履修しておくべき科目
特になし
前もって履修しておくことが望ましい科目
特になし
教科書等
特になし
授業内容とその進め方
◆授業の
本科目は、
PBLに
この
そして、
[第1回(4月09日)] ガイダンス(※リアルタイム型遠隔授業)
※遠隔授業への
講義
[第2回(4月16日)] チーム編成
[第3回(4月23日)] ビジョン設定
[第4回(4月30日)] チームビルディング
[第5回(5月07日)] サービスデザインとは
[第6回(5月14日)] アイデア創生フレームワーク
[第7回(5月21日)] アイデア創生の
以下、
[第8回 (5月28日)] チーム活動1
[第9回 (6月11日)] チーム活動2
[第10回(6月18日)] チーム活動3
[第11回(6月25日)] 中間レビュー
[第12回(7月02日)] チーム活動4
[第13回(7月09日)] チーム活動5
[第14回(7月16日)] 前期発表
[第15回(7月23日)] 振り返り
PBLでの
●1類担当教員:柴田 敦司 准教授
●2類担当教員:宮原 大輝 助教
●3類担当教員:奥野 剛史 教授
●企業講師:小野 俊之 講師(日立)
●峯水 延
実務経験を活かした授業内容
経済産業省
授業時間外の学習
特に
成績評価方法および評価基準
(a)成績評価方
当授業全般を
・イノベイティブな
・チームに
・講義、
総合評点の
1)各回の
2)PBL活動や
3)授業内に
以上を
(b) 評価基準
・
・成績段階の
60点以上
70点以上、
80点以上、
90点以上
ただし、
以下、
1)各回の
・ レポートは
・ 提出期限の
2)PBL活動や
・ 所属チームで
・ 準備や
・ リーダーシップや
3)授業内に
・ 他者の
・ 他者が
オフィスアワー・授業相談
適宜授業相談には
学生へのメッセージ
学内の
「学生時代に
また、
多摩地区国立5大学(東京外国語大学、
その他
各回の
システムからの
