21018232
倫理・キャリア教育CAR601z
3年後学期木5
イノベイティブ総合コミュニケーションデザイン2
Innovative Comprehensive Communications Design 2
山田 祥之
単位区分
単位数: 2単位必修 | 課程・類・プログラム | 種別 |
|---|---|---|
関連Webサイト
主題および達成目標
情報理工学分野を
また、
①イノベイティブな
・"Making Value for Society" と
・専門知識や
・仮説検証の
②チームに
・主体的行動力、
・チーム(組織)と
・外部への
前もって履修しておくべき科目
特になし
前もって履修しておくことが望ましい科目
イノベイティブ総合コミュニケーションデザイン1
教科書等
特になし
授業内容とその進め方
◆授業の
真に
また、
PBLを
[第1回(10月01日)] ガイダンス(リアルタイム型遠隔授業)
遠隔授業への
講義
[第2回(10月08日)] 課題設定ディスカッション
[第3回(10月22日)] チームビルディング
[第4回(10月29日)]
[第5回(11月05日)]
[第6回(11月12日)]
[第7回(11月26日)] 企業に
以下、
[第8回 (12月10日)] チーム活動5
[第9回 (12月17日)] チーム活動6
[第10回(12月24日)] チーム活動7
[第11回(1月07日)] 中間レビュー
[第12回(1月14日)] チーム活動8
[第13回(1月21日)] チーム活動9
[第14回(1月28日)] チーム活動10
[第15回(2月04日)] 最終発表
●1類担当教員:高橋 里司 准教授
●2類担当教員:孫 光鎬 教授
●3類担当教員:守 裕也 教授
●企業講師:山口 典男 講師(ユビ電)
●峯水 延
実務経験を活かした授業内容
経済産業省
授業時間外の学習
特に
成績評価方法および評価基準
(a)成績評価方
当授業全般を
・イノベイティブな
・チームに
・講義、
総合評点の
1)各回の
2)PBL活動や
以上を
(b) 評価基準
・
・成績段階の
60点以上
70点以上、
80点以上、
90点以上
ただし、
以下、
1)各回の
・ レポートは
・ 提出期限および
2)PBL活動や
・ 所属チームで
・ 準備や
・ 主体的かつ
オフィスアワー・授業相談
適宜授業相談には
学生へのメッセージ
本科目は
その
また、
な
授業紹介用ウェブサイト(URLは
その他
各回の
システムからの
