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4年後学期

輪講B(III類)

Seminar B

清水 亮介

履修の前提条件
  • 卒業研究着手審査(3年次終了時) に合格していること

単位区分

単位数: 1単位
必修
課程・類・プログラム
種別
先端工学基礎課程

関連Webサイト

なし

主題および達成目標

卒業研究と関連付け、学域専門教育の総まとめを主題とする。
卒業研究を遂行するための基礎(知識の習得のみならず、議論の仕方発表方法などの習得を含む)を形成することを目標とする。

前もって履修しておくべき科目

卒業研究A(III類)、輪講A(III類)

前もって履修しておくことが望ましい科目

指導教員によって異なる。

教科書等

指導教員によって異なる。

授業内容とその進め方

卒業研究を進めるうえで必要となる文献の読解やその内容発表、及びそれに基づく議論を含むが、具体的な内容・進め方は担当教員によって異なる。

授業時間外の学習

指導教員によって異なる。

成績評価方法および評価基準

配属された研究室の指示に従って輪講に出席し、テーマに沿った議論や担当箇所を発表すること。卒業研究を遂行するための基礎的知識を身につけることを目標としているため、それが達成できていることが評価基準である。
具体的には、所属研究室の輪講や卒業研究の中で、読んで勉強した論文・書籍(過去の卒論や修論も可)の一覧を、『輪講学習リスト』としてA4用紙1ページにまとめる。
卒業論文と共に提出することで、成績評価する。

オフィスアワー・授業相談

指導教員によって異なる。

学生へのメッセージ

卒業研究を遂行するためには、関連した文献調査によって基礎知識や専門技術などを身に着けることは非常に重要です。日頃より多くの文献に触れ、議論・発表方法についても教員や先輩等からアドバイス等をもらうようにしましょう。

その

なし

キーワード

プレゼンテーション
卒業研究
議論
輪講
最終変更日時: 2025/03/31 20:11:35