22023207

研究室活動・卒論・輪講LAB801t 

4年後学期

輪講B(学域・K課程)

Seminar B

山田(哲)・李(昆)・沈・佐藤(俊)

履修の前提条件
  • 輪講履修条件(3年次終了時) に合格していること

単位区分

単位数: 1単位
必修
課程・類・プログラム
種別
先端工学基礎課程

関連Webサイト

主題および達成目標

小規模の研究・実験・演習・研究論文の輪読・議論への参加などを経験することにより, 研究活動の一端に触れ, 専門的思考・発想のプロセスを学ぶ。

前もって履修しておくべき科目

前期科目「輪講A」(時間割コード22023101)からの継続履修を前提としている。

前もって履修しておくことが望ましい科目

特になし

教科書等

特になし

授業内容とその進め方

[注意]これは新カリキュラム(2016年度入学以降)後期の輪講です。

6学期の適当な時期にガイダンスを実施する。

授業内容は「輪講+卒業研究」を履修する場合と「輪講のみ」を履修する場合で異なる。詳しくは前期科目「輪講A」(時間割コード22023101)のシラバスの当該項目を参照。

実務経験を活かした授業内容

各担当教員による。

授業時間外の学習

「輪講+卒業研究」を履修する場合は, 各類・各研究室の指導による。

成績評価方法および評価基準

「輪講+卒業研究」を履修する場合は, 配属先の各類における判定基準と指導教員の評価を総合して合否判定を行う。
「輪講のみ」を履修する場合は, 輪講担当教員の全員から合格判定を得ることで, 総合的な合否判定が「合」となる。

オフィスアワー・授業相談

各担当教員による。

学生へのメッセージ

これまで学んできたことが, 研究の場でどのように実践されているかを知り, 研究の一端を経験する良い機会です。

その

なし

キーワード

なし
最終変更日時: 2025/03/18 5:59:42